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ミュゼのお手入れ前の注意事項まとめ|当日の服装・気をつけておくべきことは?

2019年06月14日
K.K.@美容脱毛ライター

ミュゼはお手入れのクオリティに定評のあるサロンですが、十分な成果を得たいなら注意事項を理解しておく必要があります

説明を受ける際に料金やプランばかり気にしてしまい、その他のことを聞き流してしまう人も珍しくありません。また、1回聞いただけでは忘れてしまうこともあるでしょう。そこで今回は、ミュゼでお手入れしてもらう際の注意事項をまとめました。

モコ
ミュゼ含め、一般的なエステサロンではお手入れを受けられない注意点があります~
ロボ
当日の服装なども、チェックしておきましょう!

ミュゼのお手入れ前でのチェックポイント・注意事項

事前の準備として、お手入れしてもらうパーツの毛を自分で処理しておく必要があります。処理をしていないパーツに関しては、お手入れを受けられない可能性があるので要注意です

脇のような毛量が多いパーツは、すべて剃っても翌日になると生えているかもしれません。

そのため、当日のチェックと処理を欠かさないようにしましょう。ただし、手が届きにくい背中や見えにくいヒップなどを完璧な状態にするのは難しいです。

そのような難易度の高いパーツに関しては、当日ミュゼのスタッフが剃り残しのフォローを行ってくれるので、あまり神経質になる必要はありません。

当日は美容液やクリームを用いたスキンケアを控えましょう。お手入れの効果が下がるケースがありますし、スタッフが用いるジェルと成分が混じり合うと、肌トラブルにつながりかねません。

その他のチェックポイントとしては、体調が良いことや妊娠中でないことも挙げられます。また、生理中はデリケートゾーンのお手入れを受けられません。

日焼けの度合いが強い場合や、12時間以内に飲酒をしている場合も断られるので注意が必要です

ミュゼに通う当日での注意点【服装・必要物】

ミュゼで脱毛をしている人のイメージ

当日はミュゼ側が用意している服に着替えるので、着脱しやすいコーディネートにしましょう。それさえ意識していれば、基本的には何を着ていっても構いません。

とはいえ、できるだけゆったりした服を選ぶのがおすすめです。締め付けが強すぎると、肌に負担をかけてしまう恐れがあるからです。

これからお手入れを受けることを考慮すると、肌のコンディションを崩す恐れのない服装にしておくのが望ましいです。対象のパーツがデリケートゾーンなら、強いゴムのショーツも避けたほうが良いでしょう。

持ち物に関しては、会員カードを忘れないように気を付けてください。ただし、ミュゼパスポートというアプリをスマートフォンに入れているなら、会員カードはなくても大丈夫です。

顔をお手入れしてもらう人は、クレンジングをはじめとしたメイク用品を持っていく必要があります。他のパーツが対象の場合でも、うつぶせの姿勢になったときなどにメイクが崩れるかもしれません。

したがって、メイク用品を持参しておくのに越したことはありません。ヘアセット用品も持っていくと良いですが、ドライヤーは化粧室に用意されているので不要です。

まとめ|ご不明点は無料カウンセリングで聞きましょう!

お手入れを申し込みたいけれど、分からないことや不安なことがあって決断できないケースも見受けられます。ミュゼではそのような人のために、無料カウンセリングを実施しています

インターネットや電話で簡単に予約が可能です。無料カウンセリングで注意事項もしっかり確認しておけば、契約するかどうかを安心した状態で判断できるでしょう。

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この記事を書いた人

K.K.@美容脱毛ライター

★Webライター歴:3年 →脱毛や美容健康のほか、旅行記事も執筆(海外旅行は年3回ほど) ★元脱毛サロンのスタッフ →現在はWeb系ベンチャーで勤務